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"Cérémonie d'amour" ってどんな映画なのかすら??
ちょっと小説&映画のお話です。
まだ、ほんの触りの部分ですが、今、ピエール・マンディアルグの『すべては消えゆく』("Tout disparaîtra" André Pieyre De Mandiargues)を読んでいます。

すべては消えゆく (白水uブックス―海外小説の誘惑)

アンドレ・ピエール ド・マンディアルグ / 白水社



パリに住む初老の男、ユーゴがメトロの中で、一人の若い女の隣に座る。その女は公衆の面前で恥ずかし気もなく化粧をし、周りの者には目もくれない。しかし、ユーゴは彼女に激しく興味を抱いてしまい、目が離せなくなってしまう。列車を降りようとする彼女の後を思わずついて行こうとしたほど。数日後、二人はまたメトロの中で再会し、初めて言葉を交わす。女優志望という、その女に誘われるままに、ユーゴは列車を降り、二人は危うい官能の世界へ...。
...と言う筋書きらしいのですが、舞台はパリと言うだけあって、オデオンだのクリニャンクールだのモンテーニュ通りだの、パリを旅行した者にとっては聞き覚えのある地名が続出だし、地下鉄の車内で化粧をするエロい女、それをまさに上から下に遠慮なく、フランス式に眺める男の視線。それが、文学者マンディアルグ特有の哲学的で小難しい文体で綴られて行く。知的であろうがなかろうが、パリの地下鉄であろうが、田舎の温泉街であろうが、男と女が出会ったら、やることは一緒なんですけどねー、でも、マンディアルグ様がやるとねー、パリだとねー、やっぱり素敵。読んでるだけで、埃っぽくて、人でごったがえしてる車内の生々しさ、これみよがしに組んだ脚とか、かがんだ胸元からのぞく乳房とか、目に浮かんできて、「これっていかにもフランス映画に出てくるシチュエーションだよなぁ。すごく映像的だよなぁ。映画にしやすい作品だよなぁ」と思ってたら、やっぱり映画化されてたのですね!
ちょうど1年くらい前に、私は同じ著者の小説『オートバイ』を読んだのですが、これも、映像化したら、すっごく格好いいものになるのにな、と思ったら、マリアンヌ・フェィスフルとアラン・ドロン主演で『あの胸にもう一度』という邦題で作られていたことがわかって、ブログの記事にしています。マンディアルグ作品って、絵になるのでしょうね。


A.ピエール・ド・マンディアルグ 『オートバイ』生田耕作=訳

「La motocyclette」のマリアンヌ・フェイスフル


これはオリジナル本の表紙。この退廃的な雰囲気が濃くて嫌いじゃないです。

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さて、本作『すべては消えゆく』の映画化作品のタイトルは"Cérémonie d'amour"(愛の儀式)。
邦題は『愛の化身』、アメリカ版のタイトルは"Love Rites”だそうです。Walerian Borowcyzk という監督が、1988年に作った作品で、この人、日本でも有名な『インモラル物語』とか『邪淫の館 獣人』とか、ちょいお色気モノで知られる人らしい。
この、『愛の化身』もそういう方向性が顕著なものらしく、画像さがしてみたら、ここで載せるのが気後れするような官能的なポスターばっかりでした(汗)。

何とか、ご紹介できそうな写真でご容赦。でも、雰囲気は出てますよね♪
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英語ですが、映画の詳しい紹介ページを見つけました。

Love Rites -Marina Pierro-

『あの胸にもういちど』は幸運にも去年の夏、WOWOWでオンエアされました。ネットでは「駄作」という評価もちらほら見かけましたが、私的には、ちょっとサイケに走ってる部分もあるけど、映像も綺麗だし、若きフェイスフルの舌足らずで頭のユルそうな演技も可愛くて、意外に大満足でした。60年代風ファッションもキュートでお洒落、お色気過多になりそうな全身黒革スーツも彼女が着るとイノセントで逆に危なかったり。
ん~、しかし、この作品はどうなんだろう??出演者も無名だし、1988年と比較的新しい作品にもかかわらず、DVD化してないってことは、作品そのものの芸術性より、ひたすら娯楽、ウッフン度合いを追求するB級作品の域を出なかったからなのかなー、という気がします。


と、思ってたら、動画を見つけました。
ちょ、ちょっとコレって、ひょっとしてホラー!?



"Cérémonie d'amour"の単体ものはないようですが、この監督作品のコレクションとしてのものならあったみたいです。エロ、というよりカルト的扱いなのかな?

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by marikzio | 2011-03-11 10:48 | Movie | Comments(2)

Depeche Mode "Tour of the Universe : Barcelona"
またまた、彼らに呼ばれてしまったのでしょうか?
一昔前、それはそれは熱狂的にのめり込んでいた、かつての我が偶像、Depeche Mode。それがいつの間にか遠ざかってしまい、長らく聴いていなかったのが、2001年にリリースされたDVD"One Night in Paris"をきっかけにデペ熱が再燃。そのつかの間の復活愛も静まって、また10年近い月日が経ってしまいましたが、ここへ来て再々度の覚醒。これは、もう逃れられない運命なのかも知れません。(笑)

デペッシュ・モードは、UKを拠点に長年活動しているエレクトロニック・ミュージックの大御所中の大御所。キャリア30年を超える中、本国はもちろん、フランスやドイツなど欧州での人気が依然高く、ロシア、そしてアメリカや南米でも精力的にツアーを続ける、まさにワールド・ワイドな怪物バンドなのです。
12枚目のスタジオアルバム"Sound of the Universe"のリリース後、2009年、10年、と世界的規模で敢行されたツアー、"Tour of the Universe"。このビデオは2009年11月にバルセロナのパラウ・サン・ジョルディで収録されたもの。
「折角だから綺麗な画面で」と思い、ブルーレイ盤を購入。

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DVD 1 - Main Concert
1."In Chains"
2."Wrong"
3."Hole to Feed"
4."Walking in My Shoes"
5."It's No Good"
6."A Question of Time"
7."Precious"
8."Fly on the Windscreen"
9."Jezebel" Song performed by Martin Gore
10."Home" Song performed by Martin Gore
11."Come Back"
12."Policy of Truth"
13."In Your Room"
14."I Feel You"
15."Enjoy the Silence"
16."Never Let Me Down Again"
17."Dressed in Black" Song performed by Martin Gore
18."Stripped"
19."Behind the Wheel"
20."Personal Jesus"
21."Waiting for the Night"
[edit] Bonus tracks1."World in My Eyes"
2."Sister of Night" Song performed by Martin Gore
3."Miles Away/The Truth Is"
4."One Caress" Song performed by Martin Gore

DVD2 - Special features
1."'Most people just worry about hitting the right note.' Inside the Universe" – A tour documentary (length 35:28) featuring subtitles in English, German, French, Italian, Spanish, Portuguese, Japanese, Hungarian and Czech.
2.Tour Of The Universe – Screens
"In Chains"
"Walking In My Shoes"
"Precious"
"Come Back"
"Enjoy the Silence"
"Personal Jesus"
"Policy of Truth"
3.Tour Of The Universe – Rehearsals
"Wrong"
"Walking In My Shoes"
4."Hole to Feed" (Live Screen Montage)
5."Behind The Wheel" (Barcelona Montage)
6."Never Let Me Down Again" (Live Screen Montage)
7."Insight" (Live) (filmed in Birmingham on December 13, 2009)
8.Sounds of the Universe – Videos
"Wrong"
"Peace"
"Hole to Feed"
"Fragile Tension"




彼らのキャリアほどではありませんが、私のデペ歴もそれなりに長い(苦笑)。日本の歌謡ポップスには目もくれず、ひたすら当時の英米ポップスにどっぷり浸かっていた私の高校時代。全ての始まりはFrankie Goes To Hollywood だったけれど、深夜テレビで初めてDepeche Mode のビデオ・クリップを見た時に受けた衝撃も未だに鮮明に覚えてます。その日は朝までほとんど眠れなかった。そして、一日ずっと体が宙に浮いてるような浮遊感。彼らの顔、声、そして音楽がずっと耳から離れない。うわぁ、この感じ、何と言ったらいいんだろう?「あなたが求めていたものって、コレでしょ?」と差し出されたように、自分のツボにすっぽりハマって、そこから根が生えて動けなくなってしまったみたいな。もちろん、あの時代は英米ポップミュージックの黄金期で、魅力的かつ個性的なアーチストは他にもわんさかいましたが、自分にとってデペッシュ・モードはその中でも別格な存在だったのです。
彼らの何がそんなに好きなのか?と聞かれたら、暗くて美しい、神秘的なメロディー・ライン、性倒錯・同性愛を思わせるような意味深なリリック、ストイックで乾いたディヴ・ガーンのボーカル、そして一度見たら忘れられないマーティン・リー・ゴアの特異な風貌とボンテージ・ルックス。そして他のメンバーも端正な顔立ちで、女子的にも何一つとして嫌いな要素がない!(笑)
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私のお気に入りは、なんっつぅううてもMartin。オリジナルメンバーの一人で、曲作り担当だったヴィンス・クラークが脱退し(後にErasureとして活動)、しかたなくMartinがその後釜を勤めることになりましたが、そこで思いがけなく彼の才能が開花。その見た目とは裏腹な、ミステリアスで文学的で混沌としたマーティンの世界観、曖昧なセクシャリティーが発する妖しい煌めきが、ヴィンス時代にはない重厚さを加え、これがまたディヴの声に絶妙に絡んで、新生Depeche Modeが誕生することとなりました。マーティンが作る音楽が暗めなのは、「世間で疎外感や孤独感を感じながら生きている奴は結構いる。自分はそういう人々の心を浄化し、カタルシスへと導くような音楽を作りたかった」という思いがあるみたいだし、一説によると彼の父親は黒人だった、という噂もあるので、それなりに複雑な背景を背負っているらしいです。
彼の雰囲気って、可愛くて癒されますしね、KARAのギュリちゃんが「美の女神」担当なら、マーティンはDepecheの中で、ビジュアル担当、セクシャル担当、癒し担当、ってところかなぁ?
もちろん、ボーカルでパフォーマンス担当のディヴのファンでもありましたよ。私は彼の優しそうな目が好きで、好青年というイメージ持ってました。まさか、その後、長髪ヒゲ顔、ドラック中毒、自殺未遂、とダーティ路線を辿ることになるとは思ってもいませんでした。しかし、それを乗り越えた後の彼には妖艶な魅力が出て来ましたね。"101 Tour"の頃の彼には色気がありませんでしたから。私もディヴにはエロを求めてなかったんです。
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ルックスも売りの一つだった彼らも、もう50歳。さすがに年齢を重ねた感じが隠せない。年齢不詳キャラだったマーティンでさえ。しかも、カイル・マクラクラン風味の正統派美形担当だった(笑)、アラン・ワイルダーは1995年に脱退してるし。フレッチに関してはもう...、ただのおじ様みたいになってしまってるし(涙)。
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パリ、ベルシー体育館で収録された"One Night in Paris"を見た時も最初、「あああ、老けちゃったなぁ」と思いました。彼らもさすがに40代の中年世代に入りましたから。でも、ディヴのパワフルなパフォーマンスは相変わらず健在だし、鍛え抜かれたボディと背中の大きなタトゥを晒した見事な脱ぎっぷり。20代、30代の頃にはない色香が出てて、「やっぱり、格好いいなぁ」と惚れ直しました。マーティンも昔はステージの後ろで地味にキーボード弾いてたのに、ギターリストとして前へ。ディヴと遜色ないくらい魅せるパフォーマーとして変身してて、これまた狂喜。

b0069502_15385164.jpgさて、それからほぼ10年後の"Tour of the Universe"。彼らの加齢が、またどれくらい進んでるのか、見るまで怖かったんですが、確かにそれなりに老けてましたが、結論としては「やっぱりDMはカッコええのぅ」でした。ディヴはジョニー・デップばりの濃いアイメイクと艶のあるボーカルで更に妖艶。アラ50とは思えない、キレのある動きとしなやかな肢体。カリスマ性が増してて凄いです。マーティンも昔のようなボンテージとは行きませんが、個性的でセクシーなファッションで、相変わらずゴージャスでした。しかし、一番ショックだったのは、キーボードのアンドリュー・フレッチャーですかね。"One night..."の時も「おじさん化進んでるな」と思ってましたが、今回は「え、この人誰?」でした。最初、メンバーではないミュージシャンかなー?と。お腹もそうですが、お顔のたるみ具合がかなりやばいです。元はそこそこカッコ良かった人なので、他の二人を見習って、もう少しアンチエイジングに励んで欲しいところ。あっ、もしかして体調が悪いのかなー?ディヴも今回のツアーが始まった途端、膀胱ガンがあることがわかって、急遽、腫瘍の摘出手術。ツアーの一部がキャンセルになっています。  

私が何となく彼らから離れていた頃、デペッシュは新たな境地を開拓すると同時に混迷の時代にあったらしい。ディヴが髪を伸ばし、無精ヒゲを生やし、ヒッピーと言うか、堕ちたジーザス・クライストみたいな風貌になりました。私は未だにこの頃の彼のルックスが受け入れられません。そして、周辺にいかがわしい人物がうろつき始め、彼はドラックの世界へ。そして、自殺未遂の報道。ほんとに死にかけたとか。マーティンもアルコール中毒に苦しんだり、メンバーの一人だったアラン・ワイルダーの脱退など、「このバンドはもうダメだろう」と言われたりしました。

それでも彼らは度重なる困難を乗り越えて、見事に復活し、未だに第一線で活躍しています。自分にとっては「昔は好きだったけど、今はあまり聴かない」という過去の人的存在でありましたが、欧州やアメリカで絶大な人気を誇り、世界中でビックセールスを続けています。
私はディヴの優しそうな目がほんとに好きで「心の真っ直ぐな人」と思っていましたが、いろいろあった今の彼でも相変わらず目は綺麗です。アイドル時代にはない、カリスマ性、艶めかしい雰囲気の備わった現在のディヴはジーザス時代がターニングポイントだったのかなぁ。あの頃のルックス、やっぱり苦手ですけど、あの時代がなければ今の彼とはまた違っていたでしょうね。いや、ドラッグとか自殺未遂とか、そんなの経験しないに超したことありませんけどね。

個人的に残念だなぁ、と思うのはブルーレイのセットリストの中に、私が大好きな"Strange Love"が入っていないこと。私的にはデペの曲ではこれが1番!って思っております。でも、これまでのコンサートでもあまり演奏されてないみたいなので、彼らやファンにとってはそんなに重要ではないのかなぁ、と思っていたら、北米・南米ツアーではプレイされていたみたいです。

これは、ヴェガスでのコンサートの時のもの。やっぱり鳥肌が立つくらいに名曲。
ちょっとだけ見ることが出来て嬉しかったです。





Depeche Mode official site

デペッシュ・モード 日本公式サイト
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by marikzio | 2011-03-03 15:39 | Other Music | Comments(4)

アナタにとっての吉凶方位は?
あっという間に3月に入っちゃいましたね。年度末の総決算な月です。
何やかやと忙しい時期なので、ますますブログから遠ざかってしまいそうなので、とりあえず今日は小ネタです。

ワタクシ、別に風水とかの類にハマっているわけではないのですが、なかなか面白いので、話のネタとしてやってみてくださいな。

風水の世界ではその人の生まれた年に基づく吉凶方位があるそうですが、自分の生年月日、拠点地、目的地を入力するだけで、方位の吉凶がわかるサイトを見つけました♪


風水吉凶方位の地図表示

私にとっての吉方位は北東、北西、西などであり、逆に北、南、南東の方角は良くないみたいです。
それなりに長く生きていると、引っ越しにしろ、旅行にしろ、そして移住など、人生において移動はつきものですね。

その移動する方角が自分にとって吉方向なのか、凶方向なのかによって、あなたの運勢のターニングポイントになるかも...!
な~んて。


気学とか風水が好きな人のなかには、『方位取り』と言って縁起のいい方角に旅行することによって、運気をアップさせよう、という方もいらっしゃるみたいで。(国内でも海外でも可)
そういう知識なんて全然なかった!と言う人も、昔から心惹かれる土地、というものがあるはず。何故か、その土地の音楽とか文化とか好んでいるので調べてみたら...ドンピシャだった!という事があるかもしれませんよ!

ちなみに私は海外旅行が圧倒的に西ヨーロッパが多く、方位的に調べてみたら、まずまずの相性でした。逆に自分はガルシア・マルケスとか、イザベル・アジェンデのような南米系の文学にすごくハマったことがあり、よく読んでいたにもかかわらず、「ああ、チリとかペルーとかブラジルに行ってみたいなぁ」と思ったことがなかったのですが、これが自分にとってはあまり良くない方角でした。

なかには悪い方角へ動かざるを得ない場合、まず、吉方位に向けて出発し地球を一周して目的地にたどり着く、という強者もいらっしゃるみたいですが、まあ、こういうのは参考程度に止めておいて、あまり神経質にならん方がいいみたいですね。
だって、それを言ったら私なんて、縁起のいい西方向に何度か旅行してるから運気上がりまくってもいいハズですし、逆に私にとってあまり良くない東方向のニューヨークに2度旅してますが、特に可もなく不可もなく。それ気にしてたら、北米ダメだし、ちょっとは行ってみたいキューバやアルゼンチンも行けませんからね。
『移住』ってことになったら、ちょっとは気にした方がいいみたいです。


でも、いくら海外移住者が増えていると行っても、外国で暮らすようなドラマチックな事って、なかなかないものですよね。方位取りのための海外旅行だって、一度にン十万というお金が飛んで行くのですから、そうそう気軽にできるものではない。
でも、もっと気軽に運気をアップさせる方法がある!?

NY 在住のアーチスト、ブルーシャ西村さん によりますと、「自分の吉方位でにある場所のものを好きになったり、日常生活に取り入れたりすると開運になると思いますよ~」という事だそうです。それも、「できるだけ日本から離れた場所の方が吉方位パワーが強い」のだそうな。
ま、これも、生活の知恵程度に楽しんでみるのがいいそうですけども。

だって、そうだとしたら私の人生、もっとツキまくり!のハズですもの...。
(昔から、海外モノの音楽とか映画とか、食べ物が好きだった)


ま、これはこれ、それはそれ、って事で。
どーでしょ?皆さんにとっての吉方位はどちらでしょうか?
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by marikzio | 2011-03-01 11:12 | n'importe quio! | Comments(7)


marikzio=mahのブログにようこそ。私の好きな音楽や映画を紹介しています。
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