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Nolwen Leroy
最近、ずっと車の中で聴いていたNajoua Belyzel 熱も落ち着いて来て、しかし、ずっとCDを買ってなかったもので、コレと言って今、ハマっている音楽がない。じゃあ、今の私は一体、何を聴いたらいいんだろう?
...と思っていたところ、拙ブログに時々コメントをくださるkiyoさんが、前々からプッシュしていた、このアーチストの存在を思い出しました。

b0069502_22181561.jpgNolwen Leroy

スタアカ出身のアイドル歌手なので、ご存知の方も多いと思います。
どうも私の中に「Star academy 卒業生」=「大手レーベルが商業的成功のためにプロジェクトを組んだ使い捨てアイドル」という図式があって、ちょっと気後れしてたのですが、20代前半の若さで逝去したGregory Lemarchal も個性派アイドルのOlivia Ruiz もスタアカ卒だったよなぁ、と思い出し、このNolwenちゃんもモデルみたいな美人さんでカリスマ性は充分。
それに以前、kiyoさんが紹介してくださった、Ysa Ferrer も自分的にはドンピシャだったので、じゃあ、どれひとつ聴いてみよう、ということになりました。


Histoires Naturelles (2005)
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Le Cheshire Cat & Moi(2008)
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まずは、2ndアルバムにあたる"Histoire Naturelles"を聴いた時、思いのほか成熟した大人っぽい歌唱力にビックリしました。そして1曲目の"Nolwen Ohwo!"、ケイト・ブッシュを思わせるような独特の感触と広がりを持つパラレルワールドに引き込まれてしまいました。タイトルに自分の名前を入れちゃうセンスもツボですし、このふんわかふんわかした世界をしっかり自分のモノとして表現している技量には呻らされちゃっいましたわ。それに続く楽曲たちも、馴染みのいい美しいメロディーでハードなロックテイストも併せつつ、ドラマチックな作品に仕上がってます。
一応、最新作にあたる"Le Cheshire Cat&Moi"は内側に秘めたエキセントリックな部分も出しつつ、基本的にアコーステックでお洒落な印象なんですが、"Histoire..."の方に現在ハマっておりまして、まだちゃんと聞き込んでいません。
前作より、少し落ち着いた感じなのではないでしょうか?

Nolwen Leroy は1982年9月28日生まれ、Saint-Renan 出身。父親はプロのフットボール選手のJean-Luc Le Magueresseですが、彼女がわずか10歳の時に家族を捨てています。
11歳の頃からヴァイオリンを習うなど音楽的教育を始めます。1998年に交換留学生として、アメリカ、オハイオ州に1年間滞在。
2001年に大学へ進学し、法学を学びますが、同年、かの有名なリアリティー番組「スター・アカデミー」に出場。そして2003年、"Nolwen"でメジャーデビューを果たします。
高い教育を受けたインテリジェンスと長身でモデルのような美貌はまさに優等生タイプのお嬢様なんですが、自分で曲を書いたりする独創性、ややエキセントリックにも見える歌唱スタイルなど、一時の人気に踊らされず、内面世界を着実に表現して行こうとする、アーチストとしての貫禄が伺えます。






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公式サイト Nolwen Leroy site officiel
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by marikzio | 2010-07-29 22:18 | French Music | Comments(3)

映画 『La Boite Noire』 の中の Helena Noguerra
ああ、今日は一体どうしたと言うのっ!?
ブログを一ヶ月以上も放置していたくせに、一端書き始めると、やめられない♪止まらない♪本日投稿3回目♪♪

b0069502_15124879.jpgこれまた先日、WOWOWでオンエアされていた仏映画『ブラック・ボックス』に、歌手で女優でもある、エレナ・ノゲラが出演していました!

『ブラック・ボックス ~記憶の罠~』 原題(La Boite Noire) 
監督 リシャール・ベリ Richard Berry
出演 ジョゼ・ガルシア、マリオン・コティヤール
2005 フランス 


メインは主役のジョゼ・ガルシアと当時ブレイク前だったマリオン・コティヤール。我らがエレナちゃんは主人公の元彼女で客室乗務員、という役どころで登場します。
スッチー姿のエレナちゃん、可愛ええのぅ~053.gif
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いきなり、駐車場でウッフン、アッハン。
前にもこのブログで紹介した映画『Dans Paris』でも、セクシーな役どころでチョイ出演だったので、今回もカメオ出演程度かな?と思いきや、再び登場シーンがあります。やっぱり、お色気だったけど...。
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主人公に殺害されてしまうのだ!(妄想の中でだったけど)


でも、実際は主人公の元カノではなくて、父親の昔の愛人だったことが後で判明。幼少の頃に、その愛人に会った記憶が、主人公の脳内に錯覚を起こしてしまったらしい。
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「こんにちは、坊や」


この作品のジャンルはサスペンス。
交通事故を起こし、数日間昏睡状態にあった主人公。しかし、それがきっかけで彼の意識の中に眠っていた不可解な言葉たちが次々と口をついて出るように。ジグソー・パズルのピースのように散乱した記憶を再構築するべく、男は追跡調査を始める。そこで明るみになったものは...、というストーリー。作品自体は可もなく不可もなく、って感じでしたが、『Dans Paris』より長い時間、エレナちゃんを拝むことが出来てよかったです♪
それにしても、彼女、お色気な役が多いですね。もっと主役級のしっかりした役をこなしてもらいたいところですが、美人過ぎちゃって、そういうセクシーな役しか廻って来ないとか?


....と、思ってたら、彼女が参加しているオムニバス映画『X-Femmes (9 X-plicit films)』の日本盤DVD『女の欲望に関する5章 』を本日、発見!
メラニー・ロラン、ルー・ドワイヨン、レティシア・マッソン、アリエル・ドンバール、そしてエレナ・ノゲラなど、フランスで活躍する女流監督、女優、歌手が女性の目線からポルノ作品に挑んだ意欲作。またもやエロス系なんですけど...(汗)。
ご本人が出演してるのではなく、自らメガホンを取って撮影したものです。話によると興行的にはコケたらしい...。
以前、日本のブロガーさんでも話題にしていたので、一応知ってたんですが、いつの間にか日本盤が出ていたのですね。

これが仏盤のパッケージ。
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仏盤では"9 X-plicit films"と銘打ってあるのに、日本盤では"5章"。完全版ではない、ってことですね。収録を割愛された作品の基準は何なんでしょうね?
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by marikzio | 2010-07-29 15:51 | Movie | Comments(2)

つ、ついにあの禁断の映画を...
「Viera+DIGA購入して映画三昧している毎日」の続きなんですが、7月のプログラムの中に、とある禁断のラインナップを見つけてしまいました!!!

映画 『変態村』原題(Calvaire)
監督 ファブリス・ドゥ・ヴェルツ Fabrice du Welz
2004 フランス・ベルギー
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これ、かなり前に自分が「見たい!見たい!!」って騒いでいた作品です。(汗)

過去記事 『変態村』が気になる

『変態村』って、身もフタもないタイトルなんですが、原題の"Calvaire" は『受難』という意味でキリスト教から来ているらしい。
老人ホームなどを周り歩いている、若き二流歌手、マルクが次の訪問先に向かう途中、森の中で車が動かなくなってしまい、近くの村のはずれにある元ペンションで宿をとる。しかし、その元経営者である爺さんが、何故かマルクを数年前に逃げて行った自分の奥さんだと勘違いし、彼に奥さんのワンピースを着せ、頭を丸刈りにして、監禁してしまいます。しかし、それより更に恐ろしいのはその村に住むおじさん達。何しろ、揃いも揃って、みんな○○○なんですから...。
さあ、青年マルクの運命はいかに....!?


見た人からの話では「あれは何だったのか、わけがわからん映画」ということだったのですが、ホント、ワケワカで危険な作品でした。何で、あれがメジャーな形で公開されるのかわからん。それでもって、果敢にも、あんな映画に出演しようという俳優さんたちの気持ちがわからん。
いいんでしょうかね?ご自分の役者人生に傷がついたりしなかったんですかね??
「俺は何やってんだろう???」と我に返ったりしなかったんでしょうか?????


内容はあまりにも荒唐無稽過ぎるので、詳細を語るのはこちらでは控えます。
でも、「やっぱり、どーしても気になるっ!」という方は、↓のページをご覧下さいませ。

変態村 WIKIPEDIA  


それでも、この映画の中で唯一私が絶妙だ、と思ったのは村の男達による不気味な舞のシーン。この2分弱の短いシーンの中に、この作品のエッセンスがギュギューッと詰まっているような気がして、ここだけでも観る価値ありです。
一見いい加減なピアノの伴奏、なかなかミステリアスでいいですね。不気味でありながらも笑える、独特の空気感を盛り上げてます。



んで、この『変態村』の直後にオンエアされていたのが、『変態島』。変態つながり、ってことでしょうか?
"変態"がタイトルにつく映画を立て続けに見た、と書くと、私の人格が疑われてしまいそうですが、これ、エマニュエル・ベアールが出演してるんですよー。共演はルーファス・シーウェル。
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タイトルだけ聞くと、誤解されてしまいそうですが、全然『変態島』な内容じゃないですよ!
監督が前述の『変態村』と同じファブリス・ドゥ・ヴェルツさんだから、そこに無理矢理関連づけただけ!いくら何でも、フランスを代表する大女優、ベアールですよ。共演も有名な俳優さんなのに、この扱いは酷いなぁ、と思いました。

この2作品の配給元は、一部で有名なアルバトロス。
マニアックなアート系映画やエロス映画を日本に紹介してる通好みなレーベルで、日本でも大ヒットした『アメリ』が有名ですね。
いい映画も扱うけど、ベアトリス・ダルが妊婦のお腹を裂く『屋敷女』とかキワモノ作品も多いらしく、またインパクトを狙った変な邦題をつけることも多いです。
私は『変態島』のDVDパッケージは手に取って見ていませんが、ネットの書き込みによると、「5分に1度は登場する変態シーン」とか、「妖艶なベアールによるエロチック・スリラー」とか、扇情的な宣伝文句を連ねていて、いらん期待を持たせて買わせようとしている意図がプンプンだそうです。実際は全く別物の内容でしたよ。これだけ中味とタイトルが乖離しているものも珍しいような。

ストーリーは、半年前に津波で愛息を失った夫婦(ベアールとシーウェル)が、東南アジアにバカンスに来ていて、偶然見てしまったミャンマー国境にある子供たちだけの島のビデオの中に「行方不明の我が子なのでは?」という光景に妻が釘付けになってしまう。なんとしても、その島に行って、愛する息子を助け出そう、とする社会派サスペンス。
自分の子供?とは言っても、遠目に歩いている子供の後ろ姿だけだったし、その程度の情報で、治安の悪い危険な異国で行動に移すのは無謀、というもの。しかし、その時、すでに妻の精神状態は常軌を逸しているし、物語が進むにつれて、その錯乱ぶりが顕著になって行くんですね。そんな妻に夫は振り回され、夫婦はいかにも胡散臭い地元の水先案内人に大金をボラれながらも、危険な秘境の島へと足を踏み入れて行く...。


子供を津波で失ったばかりなのに、リゾート地にバカンスに出かけて行く親がどこにいるか?
原始的な高床式の住居しかない島に、ヒラヒラのワンピースとサンダルで向かう人がどこにいるか?と、突っ込みたい箇所もありますが、ベアール様の色香なしには耐えられないような、ビジュアル的にもストーリー的にも重苦しい作品。彼らが行き着いた島には、たった二人の老人と、文明生活からかけ離れた野性的で食人族みたいな子供達が大勢いました。何でこんなに大勢の子供達がいるんだろう?そして案内人は殺され、夫も子供に腹を裂かれ(ギャーッ)、そして、妻はこの野生児達と共存して生きることになるのだろうか?それとも、いずれ...。
原題「Vinyan」は「怒れる魂」とでも言うそうで、この怖い子供達はすでにこの世の存在ではなかったのかも...。

作品的には悪くなかったんですけど、ベアールほどのスターなら、もっと仕事を選べたんじゃないの?という気がしました。まだ知名度はそれほどではなくて、野心的な若い女優さんなら、それもアリかな、と思うけど。
ベアールさんが落ち目なのか、この、新進映画監督ファブリス・ドゥ・ヴェルツさんが、結構有望株でこれからどんどん大きくなっていく人なのか?
右上がりと右下がりのグラフの線がちょうど交差したっていうこと?
でも、やっぱりベアールは美しかったですよ。すっぴん顔でさえも少女のように可憐。さすがは元祖フェロモン女優。 
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by marikzio | 2010-07-29 13:41 | Movie | Comments(4)

ブルーレイ&WOWOW三昧な日々してました
読者の皆様、お久しぶりです!
またもや、ご無沙汰になってしまいましたが、日本列島はほんま暑いですね。
更新が滞ってしまったのには、7月は職場で行事があって忙しかった他に理由がもう一つあります。まぁ、たいした事ではないんですが、私も最近、ようやく地デジ+ブルーレイ環境が整いまして、ほぼ毎日、ミレーヌのブルーレイ鑑賞やレコーダーで録画したWOWOW映画の消化に忙しいからなんですね。

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"Stade de France"のブルーレイ盤、ほんと高画質で一度観たら癖になります。ブルーレイ盤は"Avant que L'ombre... a Bercy"も一緒に購入しました。
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こちらも、癖になりマス。(意味不明)

Mylene のBDはリージョンフリーだけど、PAL仕様(ヨーロッパはたいがいコレ)なので、どこのご家庭にもあるような国産メーカーの液晶TVとBDレコーダーでは再生できません。
いえね、パナソニックのVIERA+DIGAを家でセッティングしてもらってすぐ、SDFのブルーレイを入れてみたらDIGAでもバッチリ映ったんですよー。一番上の写真がその時のものです。
だから、「BDに関してはリージョンの問題さえなければPALでもNTSCでも関係ないっ!」と声を大にして太鼓判押したかったんですけどねぇ、次の日、DIGAで再生しようとしたら、画面真っ暗で観られなくなってました。なにゆえ~~~~???
恐らく、その日の夜、WOWOWでオンエアされてた『天使と悪魔』を予約録画しちゃったことによって、設定が変わってしまったからかも知れません。
レコーダーを使わなければ、ずーっと永遠に観られていたかも知れませんが、それじゃBDレコーダーを買った目的が本末転倒になってしまいますからね。

ミレーヌ始め、PAL仕様のBDやDVDはPAL信号をNTSC信号に変換してくれてるBDプレーヤーを別口で購入しておりましたので、そちらで楽しんでおります。
機種に関しましてはmixiや掲示板でミレーヌ仲間さん達にリーズナブルな価格の物を教えて頂きました。貴重な情報ありがとうございます058.gif


さて、レコーダーについてなんですが、実は今の今まで自分個人のビデオ機器というものを持っていませんでした。いや、DVDプレーヤーはありましたよ。(PAL仕様対応で、これまたミレーヌやその他のヨーロッパ盤のDVDを観るために買いました)
テレビ番組を録画するためのVHS機を持ってなかったのです。
「ビデオレンタルしないの?」とか「WOWOW契約してるのに、録画できないとつらくない?」とか言われましたよ。あげくの果てに「私、当てにしようと思ってたのに。ビデオ買いなさいっ!」とまでも。(笑)
でもねー、「あっ、あの映画入るんなら、録画しとうこう」と思って録画予約するじゃないですか。でも、録画したはいいけど、なかなか観るには至らなくて、何ヶ月もそのまま、結局観ないままに、そのVHSに他の番組を重ね撮り、ってことありませんか?しかも、VHSって嵩張るから、テレビ機器周辺が煩雑になりがち。そのサイクルが嫌で、あえてビデオ買わないで来たんです。あ、私がビデオ嫌いなのは、昔、録画した映画とか番組を「さー見よう♪」と接続した瞬間、何故か「大相撲ダイジェスト」とか録画されてて、肝心の番組が途中までしか入ってなくてガッカリした経験とかトラウマになっていたからかも知れません。あれって不条理ですよね。何かの番組が延長になって、それ以降の時間帯が変更になってしまった時の悲劇。「私の映画を返せーーー!」と叫びたくなりませんでした?
だから、WOWO番組も常にプログラムをチェックして、リアルタイムで観るのが原則でした。時間帯とかで観られないものは、結局ご縁がなかった、ってことで。

しかし、それもここ数年難しくなって来ていました。
ライフスタイルが大きく変わった!と言うわけではないのですが、ブログを書くようになって、その執筆に時間を取られてしまい、夜、ゆっくりWOWOWをチェックできないようになった、フランス語を独学でするようになって、これまた時間が足りない、美肌と若さを保つため、夜はやっぱり遅くとも11時までには床に就きたいので、深夜時間帯の番組はチェキラ!できない、などなどの事情が出て来ました。WOWOWの契約はずっと続けてましたが、毎月届くプログラムは封を切らないまま、何ヶ月分もやり過ごしてしまった、なんてザラでしたよ。
きっと、その中には自分が激しく観たい観たいと思っていても、なかなかその機会に恵まれなかったものもあったのではないかと思います。何て、勿体ない!と思いつつも、WOWOWのラインナップについて行けてなかったんですね。

今から3年くらい前、母が馴染みの家電屋さんに、ほとんど押し売りされるようにして購入した液晶テレビとDVDレコーダーは自分にとって衝撃的なものでした。
録画した番組は大容量のレコーダー本体に保存しておける、という手軽さ。録画用のVHSをストックしておかなくても良いというのは目からウロコでした。しかも、時間帯やプログラムが突然変更されても、無意味なお相撲さんのお尻が現れたり、自分の計算違いで番組が途中で切れたり、という失敗で泣くこともない、なんて、「時代はここまで来たかー!」と叫びたくなりましたもん。

でも、でも、でも、DVDレコーダー、思いの他高かったですよね。しかも、「どうせレコーダー買うなら、テレビも買い換えないと」と思うと、それ相当のご予算になるので、欲しい!と思いつつもなかなか手が出せないでいました。
しかし、テレビの地上デジタル完全移行まで、タイムリミット1年を切り、そしてこの4月にリリースされたミレーヌのライブものが「DVDとBDではまるで質が違う!まさに別次元のモノ!」という評判の高さ、そして、母に液晶テレビを買ってもらうことになり、テレビ代が浮いてしまった、という条件が重なったため、晴れてめでたく地デジ&ブルーレイ生活へと突入することになったのです。


....挨拶がてらにサクッと書くつもりが、何だかてんこ盛りに長くなってしまったので、一度ここで送信いたします。
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by marikzio | 2010-07-29 10:51 | n'importe quio! | Comments(5)


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