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ミレーヌ再会までの道Ⅰ(ホテル編)
パリからブリュッセルまでのアクセスは北駅からタリスで、約1時間40分。
それは、前回渡仏した時の日帰りブリュッセルで経験済みだから、特に不安はなかったのですが。

ブリュッセルのグラン・プラス(その1)
ブリュッセルのグラン・プラス(その2)
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「いざブリュッセルに着いたら、コンサート会場である、Stade Roi Boudoin のアクセスを確認してくるのを忘れていたことに気づいて、真っ青になってブリュッセルの街をうろつく」という夢を2回も見てしまいました。いくらなんでもコンサート会場の下調べをしないで出かける奴なんていないというのに...。
もちろん、現実にはちゃんと場所チェックして、競技場周辺をメインに宿捜しもしました。
ところがっ!至近距離にありそうなホテルを予約しようとしたら「この日は満杯です」表示が...。あああ、そりゃそうだよなぁ。コンサートまであと2週間ともなると部屋なんて空いてるわけないよなぁ。今回はコンサートチケットや搭乗券こそ入手していたものの、なんだかんだと迷って出発を決意して動き出したのが8月末だったので、すべてが後手後手でした。
それでも、コンサートが終わるのは日付が変わってるかも知れないし、駅に向かって数万人がドオオオオッな光景は想像するだけでゾッとしたので、何とか歩いて行けそうな距離のところを押さえよう、と思い目をつけたのがここ。

Rijckendael Hotel

地図を見ると結構離れてそうな感じがしますが、「アリーナまで1.7キロ」とある。歩いて10分くらいの距離かなぁ?
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タリスが辿り着くのはブリュッセルの南駅。ブリュッセルのタクシーはパリよりタチが悪くて、観光客と見るや「ふっかける」とネットではもっぱらの噂だったので、なるべくなら利用したくないと思いました。で、メトロでアリーナまで行き、そこからホテルまで何とか歩いて行けるかな?と。
駅の構内を歩いていたら、こんな看板が。
「ミレーヌ会場はこの路線ですよ〜」と親切にも教えてくれてるわけですね。しかも構内アナウンスまでありました。意外と便が良かったんですね。これなら夢の中みたいに下調べして行かなくても大丈夫だったかも(そりゃ、やばいでしょ)。
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メトロに乗り込んで20分程度で、アリーナ近くのイーゼル駅で下車。路上に降りたって見ると、アリーナが向こうに見え、すでに開場待ちしてる人々の列が。
さて、私はホテルまで行ってチェックインを済ませなくてはいけません。時刻は12時過ぎ。16時にRoi Baudoin駅前でsetsuwoさんと待ち合わせしてるので、その前に軽くブリュッセル市内観光を、と考えていたので、うかうかしてる暇はありません。
しかし、いくらネットから印刷した地図を持っていたとはいえ、見知らぬ土地でしかも超がつくほど方向音痴の私。さすがにスーツケース引きずりながら自力でホテルまで行くのは無理があったかも、と悟りました。(←遅すぎっ!)
ちょうど目の前にはホットドックのテキ屋車があって、その周りにたむろしている2、3人のおじちゃん。そしておじちゃん達の横には車。
「ムッシュー、すみません」辿々しいフランス語で話しかける私。「この辺でタクシーを拾えないかしら。ここのホテルまで行きたいんです。」
「Oui?」その中のヒゲおじちゃん1号が私の地図をじーっと見つめました。「う〜ん、この辺でタクシーは走ってないね。歩いて行くしかないなぁ。そんなには遠くないはずだよ」
そうか、やっぱり。
「ここの道をあっち方向に行って、左に曲がるんだ。ちょっと坂道になってるね。次の信号を左に行くと橋が見えてくる。ほら、この地図にある通りに」と、ボールペンで道を書き足して、具体的に教えてくれました。
うんうん、わかった。それじゃ頑張って行ってみるね。何てやり取りをしてたのですが、そのヒゲおじちゃん、「よしっ!マダム。そのホテルまで乗せて行ってあげよう」
「C'est vrai?(マジか?)」そう言ったのは車の横で私たちのやりとりを見ていたもうちょっと若いおじさん2号。
「C'est vrai?(いいんですか?)」そのフレーズが私の口からも飛び出しました。
「私たちはポリスなんだよ。だから怪しい者ではない」ヒゲのおじちゃん1号は写真入りの警察手帳みたいなもの?を見せてくれました。
と、いうことで思いがけず地元警察の車(制服姿ではないしパトカーでもなかった)に乗せてもらって、ホテルまで連れて行ってもらいました。
その時は「おお、ありがたや!」と有頂天でしたが、今冷静になってみると、ちょっと恥ずかしいです...。
車を降りる時は「マジか?」と言ったおじさん2号も、ニコニコ顔で「コンサート楽しんで!」と握手してくれました。
それにしても、車に乗ってて感じた。「めっちゃ遠くないか?これ、徒歩じゃ無理だったはず」
Rijckendael Hotel、昨夜宿泊したパリ北駅周辺の古くて狭いホテルとは比べものにならないくらい素敵で清潔なお宿でした。食堂も垢抜けていい雰囲気だったし、部屋も広々として、窓から見た風景もこんな感じ。これで朝食つきで65ユーロとは安いっ!
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ロケーションは閑静な住宅地にあります。静かで上品な通り。しかし、どこ行くにも遠いです。これじゃ車がないと不便でしょうがないなぁという印象を受けました。だけどコンサートが終わったら、自力で帰らないといけない。アリーナは住宅街にあるので、タクシーも走っておらず、先ほどの親切なポリスさん達に会う、という幸運は期待してはいけません。これは明るいうちに道のりを覚えなきゃ!と思いアリーナめざして歩いて行きましたが、方向音痴の私のこと、わけわからん公園が現れたり、謎の巨大モニュメントが目の前に現れ、「ここはどこ?私は誰?」状態に陥りました。これ、ちょっと有名らしいんですけどね...。
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どうにかこうにか通りに出てみた。とあるカフェに入って、コカコーラで水分補給。時間はどんどん過ぎて行って、15時を過ぎました。16時に待ち合わせしてるのに、待ち合わせ場所にすら行けないのではないか?という危惧感も出て来ました。
ひたすら道路を歩いているとメトロの看板が。これぞ天の助け!ここからRoi Baudouin駅まで行っちゃいましょう♪
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marikzioはsetsuwoさんとMylene に会えるのか!?
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by marikzio | 2009-09-30 23:12 | Mylene Farmer | Comments(3)

帰って来ました。
9月23日に帰国したにもかかわらず、荷物整理やら洗濯やらで、まだゆっくりブログが書けなくて、すみませんです。ぺこぺこぺこ。
でも、とりあえず軽く報告をば。

9月19日のBruxelles でのMylene Farmer コンサート、思う存分弾けまくって来ました。
当初は軽くオフ会だけで、別々に会場入りする予定だったsetsuwoさんと 一緒に参戦させて頂きました。自分のチケットは格安の遠目席だったのですが、彼女の取り計らいで肉眼でしっかり見られる距離でご本尊を拝んで参りましたよ!
始まる前、他のギャラリーに埋もれてしまい、お互いを見失ってしまうことになったのですが、焼け野原で生き別れになった姉妹のように(setsuwoさん、ごめんなさい)、奇跡の再会を果たした私たちは「ミレーヌ、めっちゃ可愛い〜〜〜、やっぱりいいわ〜053.gif」とひたすらうっとりしてました。

ほんと、この世の者とは思えぬほど愛らしかったMylene...。
さすがにこれは生ではなく、巨大モニターに映ったミレ様ですが。
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公式写真とか、ビデオクリップの中ではミステリアスでくーる・びゅーちぃな彼女ですが、ステージの上でファンの声援を浴びる彼女はどこかシャイで下を向いて照れ笑いする表情がなんともたまりません。これで、あと2年で50歳を迎えるなんて信じられないですね。

まだまだ落ち着いてブログできないので、今日はこのへんで。ではでは♪
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by marikzio | 2009-09-25 21:56 | Mylene Farmer | Comments(8)

しばらく留守にいたします。
シルバーウィーク・ヴァカンスのため、その間ブログをお休みいたします。
明日1日仕事して、17日は東京・成田へ移動、そして18日はパリ行きの飛行機に乗ります。ちょうど東京ではジェーン・バーキンの来日公演ですね。でも、私はミレーヌ参りに行って来ます。

5月、ニースで幕を開けたTour2009 もスタッド・フランセ・パリで佳境を迎え、いよいよ19日のブリュッセルでクライマックス。どうか無事に再会を果たせますように!
待ってて〜、ミレーヌ。そして、皆様、しばしご機嫌よう☆

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by marikzio | 2009-09-15 23:39 | Comments(6)

魅惑のCruz3兄弟
青森でも、ようやく『それでも恋するバルセロナ』が今週末から2週間限定で上映されます。しかし、来週はおフランスに渡って不在だし、そうするとチャンスは今週末しかないんですが、旅の準備とかレッスンやらで予定が詰まっております。無事に観られるでしょうか。
今更ですが、Penelope Cruzと妹のMonica Cruzって、双子並みにに似てますね。
下手すりゃ、どっちがペネロペで、どっちがモニカかわからん。
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モニカ・クルスはフラメンコ・ダンサー兼TVタレント。映画も数多くの出演作品があり、姉に負けず劣らず幅広く活躍しています。
女性として、限りなく完璧に近いペネロペちゃんに瓜二つな御神体がもう一つあるだけでも驚きなのに、何とミュージシャン活動をしている弟さんまでいるんですね。
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b0069502_1658693.jpgEDUARDO CRUZ

今のところ、2006年にリリースされたアルバム "Cosas Que Contar" しかないみたいで、HMVで検索しても品薄状態のようです。そんなに成功してないのかな?
でも、iTunes Store でダウンロード購入できます♪
いわゆるロックですね。普通のアメリカっぽいサウンド。


で、可愛い弟君のビデオ・クリップにペネロペ&モニカ姉妹が特別出演。
何てったってラテン系なファミリーですから、兄弟間の結束は固い。しかし、二人の役どころがなんとポルノ女優なんですよね。おいおい、いくらプロの女優さんでも、弟との共演場面が姉妹同士の濡れ場って気恥ずかしくてできないでしょ?
でも、あっけらか〜んとやってのけちゃうところがまた彼女達らしくてカッコいい。どこかコミカルだし。でも、音楽と映像がどこかミスマッチなような...。


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世界一、ゴージャス&セクシーな姉妹かも

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by marikzio | 2009-09-10 16:58 | Other Music | Comments(4)

某ファンによる"seXtonik"
"Point de Suture"からの第5弾シングル、"seXtonik"。
どうやら本国でのシングルチャート1位にもなったようなんですが、未だにオフィシャルのビデオクリップ情報がありません。(自分が見つけていないだけ?)
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でも、こんなモノを発見してしまいました♪
Daily Motion SEXTONIK MYLENE FARMER CHANTER PAR MOI

これ歌ってるのは素人さんでしょうか?
でも、なかなかの男前だし、歌声もお茶目で素敵です053.gif
たぶん、おゲイなお方ではないかと思うのですが...。
実はこの曲、「大人の玩具を賛美する」歌なんですが(なんちゅう歌じゃ)、彼が歌うことによって変な生々しさが抜けてむしろ爽やか。
ああ、ライアンにも是非是非歌って欲しい。(←結局それかい?)

で、本家本元が歌っているのはこちら。
と言ってもオリジナル版ではなく、リミックス。




これは DJ TOMER G によるもの。
こちらも男前〜♪
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TMER G official MYSPACE
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by marikzio | 2009-09-10 00:28 | Mylene Farmer | Comments(0)

Felipecha "De fil en aiguille"
iTunes を開くと、右サイドに現れるGeniusバー。手持ちの音楽から、その人が好みそうなアルバムを表示してくれる機能ですね。
RoBERTやYsa Ferrer がらみということで、Geniusさんは私にこれをオススメしてくれました。

Felipecha "De fil en aiguille"

b0069502_2372134.jpg1. Quelque part
2. Matin du café
3. Un petit peu d'air
4. De fil en aiguille
5. Qu'en restera-t-il ?
6. Je pars
7. La petite Sibérie
8. Le plancher des cieux
9. J'aime dormir
10. Intra muros
11. Juanitita
12. La Victoire de Samothrace



ジャケ写や視聴をちらっとした感じでは、90年代に日本で人気があったフレンチ・ポップスの系統ですね。アコースティックで小粋なメロディーを声に頼らずさらっと歌ってるところがいかにもおフレンチ。
アルバムタイトルの "De fil en aiguille"とは「話の成り行きで」とか「いつの間にか」という意味らしいです。
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Felipecha はPhilippe Chevallier を中心とするグループで、Philippe 自身と紅一点のCharlotte Savaryがボーカルを担当。二人は曲も書いてます。
シンプルながらも緻密な曲構成とアレンジでいかにも日本人が好きそうな音。フィリップ のボソボソっとした歌い方、シャルロットのやや高めで甘ったるい声が上手い具合に絡んでます。
このビデオクリップなんて、ほらっ。石畳の街角、パリジェンヌなシャルロットのファッションなんか、某女性雑誌からそのまま飛び出して来たかのよう。


個人的には可もなく、不可もなく、ってところでしょうか?
聞く度にいろいろ発見がありそうなアルバムなんですけどね、そんなに聞き込んではいないのですよ。iTunes Storeって、CD買うより1,000円くらい安いし、PCにダウンロードするだけだから、CDが余分に増えることもなくていいんですけど、車に持ち込んで聴くにはCD-Rにコピーしなきゃいけないから結局CDが増えるんですよね。で、「これは、たまにiPodで聴くぐらいでいいか」ってことになると、車の中とかでは聴けないから、ますます聴かなくなってしまう。
そんなこんなで、De fil en aiguille(いつのまにか)、もう二ヶ月近く前からこの音源を購入していたにもかかわらず、レビューが後手後手になってしまいました。
でも、日本人受けしそうなビジュアルとサウンドだと思うので、やはりこれは紹介しなきゃ、と思ったわけです。
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Felipecha -site officiel
Felipecha myspace
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by marikzio | 2009-09-08 23:33 | French Music | Comments(2)

妄想Ryan、妄想Jersey Boys
ミレーヌ弾丸ツアーを敢行するにあたり、私の中にもう一つの野望が芽生えつつありました。
それは...、

パリからロンドンまで
ユーロスターで片道2時間で
行き来できる、という事実


そう、これが私の中に何かを囁きかけました。

ロンドンには紛れもなく、あの方が。
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このヒゲ顔写真って一体???


それも、ある場所に行けば、ミレーヌのコンサートチケット剥奪戦よりずっと高い確率で会えるチャンスがほぼ毎日あるのだ。
そう、それはまさに『Jersey Boys』!
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しかしながら、「弾丸ツアー」と言うだけあって、私のパリ&ブリュッセル滞在は到着日を入れてわずか4日。パリとブリュッセル間を行ったり来たりするうえに更にロンドンまでの往復が加わるなんて相当無理な話。だって、JBを見るとしたら、ロンドン泊は必須でしょう。
しかし私、またもう一つの事実にハッ!としました。
それは...、

ブリュッセルからロンドンまで
ユーロスターで片道2時間で
行き来できる、という事実


そう、ミレーヌ・コンサートの翌日、ブリュッセルから直接ロンドンに渡っちゃえばいいのです。そして、その日の夜はJBを堪能してロンドンに泊まり、その次の日パリに戻ればいいではないか?ほぼ毎日移動できついけど、極東に住む身の上の以上、こんなチャンスはそうそうあるものではない。どうしよう、い、行ってしまおうか...?
少し震える手でJersey Boys上演情報をチェックするべく、ウェブサイトに行った私。そこで、またまた新たな衝撃の発見が。
それは...、

Jersey Boys は、日曜日はお休み、
という事実


がーん、がーん、がーん。
もうこればっかりは動かしようがなかったです。月曜日(21日)のうちにパリに戻ってないと、私は22日朝の飛行機に乗れないのです。
でも、ある意味ホッとしたかな?
後先考えず物事に飛びつく傾向のある私ですから、ウェブサイトでチケット予約が出来るようになってたら、指が勝手にクリックしてたことでしょう。恐ろしい!

と、言うわけで結局縁がなかった JB。とりあえずはYou Tubeで我慢します。
しかし、この人達、生で見たら素敵でしょうね。


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by marikzio | 2009-09-05 00:19 | Other Music | Comments(6)

Mylene Farmer - Point de suture - live
突然ですが...
このたび、9月19日の Mylene Farmer コンサート@ ブリュッセルに行って参ります。Yay!
この日はTournee 2009の千秋楽。1年前からチケットだけは購入しておりましたが、金銭的に厳しい+インフルエンザ・パニック+何だか億劫、という理由で、ついこの間まで躊躇しておりました。んがっ、ようやく観念(なんか違う?)して、行くことにしました。まずはフランス入国し、パリからタリスで1時間40分ほどかけてブリュッセル入りいたします。

5月〜7月(初旬)の間にフランス各地とロシアでツアーをしていたミレーヌですが、8月いっぱいはお休みして、今月はジュネーブ2回、パリ2回、そしてブリュッセルでの最終日公演を控えております。これらの会場は野外アリーナであるため、地方巡業よりさらに規模がバージョンアップするという噂。
ツアー再開に先駆けて、"Point de Suture"から5枚目のシングル"SeXtonik( Remix By TOMER G ) "がリリースされ、ヴィデオ・クリップも8月末にはオンエア、という情報が流れてたんですが、未だにどこにもアップされてませんねー。どうしたのでしょ?
そうこうしているうちに、明日4日はいよいよコンサートが再開。天気予報ではちょっと雨になるらしい...。

新作クリップを貼りたかったのだけど、流出していないので、代わりに自分が大好きな"Point de Suture"をば。背景イメージは人気映像作家のアランエスカル。とっても神々しくて素敵です!「おお、こうきたか」と思わず唸ってしまいました。噂によると、エスカルの更なる新しいイメージが加えられるとか。楽しみになってきました♪



それにしてもさー、ベルギーも雨多いみたいですよね。しかも、9月のヨーロッパの夜は寒い。これだから野外って...。
しかも、一番安い方のスタンディング席を買ってしまったものだから、体の大きなヨーロピアン達の中でチビの私は埋もれてしまって何も見えないのではなかろうか???
心配事はつきないっす。でも、つかの間の弾丸ツアー、楽しんできま〜す☆
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by marikzio | 2009-09-04 00:12 | Mylene Farmer | Comments(6)


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