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Ysa Ferrer VS どらぁぐ・くい〜ん☆
またまたご無沙汰しております。
実は、個人的にずっと前から「やろうやろう」と思っていたことがありまして、忙しさと億劫さにかまけてしまって何年も経ってしまっていました。しかし、今年の始めに誓いをたて、つい最近動き始めました。
と言うわけで、当分はそっちメインで行きたいと思います。ブログを更新するとしても、箸休め程度の記事で、なかなか力の入ったものは書けないと思います。
拙ブログを読んで下さっている方々には申し訳ありませんが、しばらくの間ですので、どうぞご了承ください<m(__)m>

それでは、早速(?)箸休め記事です。
先日、拙ブログでご紹介させて頂いたフランスのアーチスト、Ysa Ferrer。

過去記事: Ysa Ferrer "imaginaire pur"

ミレーヌ・ファルメールやロベールのファンと層が被る、と言われている彼女なんですが、本国のゲイ専門ケーブルチャンネル、PINK TV で彼女のコンサートがオンエアされていました。(たまたま公式サイトを見たら、お知らせビデオが貼られてた)
Ysaさん、ゲイ・アイコンだったのですね。確かにダンス系ミュージックだし、あのロリ声、あのアンドロジナス的な風貌。これはゲイ受けしますよね。
もともとは女優さんとして芸能界入りしたYsa。欧米では戦略の1つとして、ゲイ層を意識した路線で打ち出すことがよくあるみたいです。ほら、おゲイな方々ってファッション性の高いものに敏感だから。
Ysaさんが生き残るためにゲイ・ディーヴァを目指したのか、たまたま自分の個性、音楽性を追求した芸風が結果的におゲイな方々に受け入れられ、ヨーロッパでブレイクと相成ったのかはわかりません。でも、ゲイは身を助ける、ということだけは言えるのではないでしょうか(ちょっと苦しい?)

コンサートの中で、彼女はこのお方と対決!
彼(いや彼女?)、何者なんでしょ?その筋の世界では有名なシンガーなのでしょうね。ソウルフルが歌声が実にワイルド。フランス版和田アキコか?



実はYsaさんより、バックで踊る男性ダンサーの方が気になってたりしてます。
いいですねぇ、このコスチューム。もちろんパフォーマンスも好きです。





Ysa Ferrer のファン層っておゲイな方々以外には日本で言う"腐女子"さん達が多いのでしょうか?
そもそも欧米に腐女子がいるかどうかはわかりません。んがっ、数年前にNYのセックス博物館に行った時、日本のエロ文化特集で「Yaoi and Boy's Love」が1ジャンルとしてフィーチャーされていました。「おいおい、そんなもの世界に紹介するなよ〜」と冷や汗したものです(笑)
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by marikzio | 2009-05-28 22:27 | French Music | Comments(3)

マチルドちゃんと映画『ミーシャ』
今週の日仏語Podcast Chocolat(5月9日付)は映画『ミーシャ』(原題:Survivre avec les loups)の主演女優、マチルド・ゴファードちゃんのインタビュー。
『ミーシャ』は2009年東京フランス映画祭の上映作品。その日、現場にいた私はサインこそもらわなかったものの、間近でマチルドちゃんを拝んで参りました。
もう、めっちゃ可愛かったです016.gif
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日仏語Podcast Chocolat サロンドテ et 映画『ミーシャ』

物語は時代を遡ること戦火のヨーロッパ。ナチス占領の影響で両親と離れ離れになったユダヤ系少女、ミーシャがホロコーストを一人、父と母捜しの旅に赴く。飢えと厳冬、何度も命を脅かされながらも生き延びて旅を続けることが出来たのは森の中で出会った白い狼の存在だったー。原作はベストセラーにもなった実話小説。
ショコラ・インタビューの中で「あの狼たちはシェパードなんでしょ?」とマチルドちゃんに聞いたパーソナリティーのボブさん。「いいえ、あれは本物の狼よ。カナダから来たの」と答えています。それに対し、ひたすらボブさん驚く。
「彼(オオカミ)って、私のことちょっと子供と勘違いしていたのよ」。
映画祭のトークショーでも語っていましたが、マチルドちゃんは狼と共演して、一度も恐怖感を覚えたことはなかったそうです。人を襲わずにちゃんと演技が出来る狼さんたちもいるんですね。
映画そのものは、女の子が空腹に耐えかねて石やミミズを口にいれたり、狼たちと一緒に獣の生肉食べたり、見ていて胸が苦しくなるようなものだったんですが、過酷な条件下の中で一度も我が儘を言ったり弱音を吐くことはなかったという、彼女の女優魂に圧倒されます。今からこの恐るべきプロ根性。マチルドちゃんの今後の成長ぶりに注目いたしませう。

Chocolat は日仏学院L'INSTITUTが運営しているPodcastサービス。

フランス語 Chocolat

日本語、フランス語の二カ国語放送プログラムで毎週、フランス関連の情報をお届けしています。話題のフランス映画やポップミュージックなども頻繁に登場。当然タダで視聴できますが、有料会員になれば、放送の中のテキストをダウンロードできたり、毎日、メールで仏単語のファイルが送られて来ます。本当は日仏学院の通信教育(1回2万円程度)を申し込もうと思ってたんですが、3月〜4月は物入りで財政的に厳しかったので、月850円のChocolatで我慢することにしました。
でも、結果的にChocolatで充分だったと思います。
Chocolatは生身のフランス人が教科書ではないリアルなフランス語で語るインタビューが中心なので、中級者でもテキストなしでは理解しにくいと思います。しかもHPではこれまでオンエアされた音声ファイル、PDFファイル、そして仏単語がちゃんとストックされていて膨大な情報量です。これで850円は安いっ!

過去のファイルの中にこんなものを発見!
なんと、あの魅惑の猛女ダルさんもChocolatに登場してたんですね。
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日仏語Podcast Chocolat バガテルきもの展 et 『屋敷女』

ボ、ボブさんたらインタビューの中で「ベアトリス、君は選ぶ(出演を)前にちゃんとシナリオを読んだりしないの?」
な、なんて、ことを...。でも、私もそう思います。それに対して、ダルさんは...。
『屋敷女』、ずっと気になってるんですよねぇ。DVD買っちゃおうかなぁ。でも、予告編見たら、やっぱり見ない方がいいのかも。
ううう...、モジモジモジモジ。これを一生抱えて生きていくべきか、見た後激しく後悔するのを選ぶか、これぞ究極の選択!?
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by marikzio | 2009-05-12 22:03 | Movie | Comments(5)

Olivia Ruiz "Miss Météores"
Olivia Ruiz(おりゔぃあ・るいーず)。
"La Femme chocolat"(2005)のジャケは何度も見かけたことはあったけど、特に聴いてみようとは思わなかった。だけど、このヴィジュアルには強く惹かれて、試聴ボタンをクリック。あらま、ビックリ。ヴァネッサ・パラディみたいな声じゃありませんか。しかも、ドゥリーミーさの中にも垣間見えるシニカルさ、泥臭さ、シュールさみたいなものがちょっと捨てがたくて、これも新規開拓と相成りました。
限定版デジパック。ブックレットが写真集というか絵本みたいになっているパッケージを購入。

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1 Elle Panique
2 Les Crêpes Aux Champignons
3 Belle A En Crever
4 Spit The Devil
5 Les Météores
6 Mon Petit A Petit / Olivia Ruiz,Noisettes
7 When The Night Comes / Lonely Drifter Karen,Olivia Ruiz
8 Le Saule Pleureur / Olivia Ruiz Featuring Toan
9 Quedate /Olivia Ruiz,Didier Blanc
10 La Mam'
11 Don't Call Me Madam /Olivia Ruiz Featuring Coming Soon
12 Peur Du Noir
13 Eight O'Clock/Six Mètres /VA


ちゃんとCDで聴いてみると、それほどヴァネ様声に酷似しているわけではありません。高くて甘ったるい声質、独特の節回しなどはちょっと被ってるかもしれませんが、ヴァネッサの方がずっとフェミニン。オリヴィアちゃんの声は時に昭和歌謡曲風であったり、年増女のようなダミ声であったり、変化に富んでより個性的。
個性的と言えば、彼女が歌を通して表現する世界も玉手箱のようにいろんな物が飛び出す。1曲1曲が変化球であっという間に41.5分間が過ぎてしまう。ポップス、カントリー、ブルースなどあらゆるジャンルの音ソースを取り入れているものの、基本的にロック色が強いな、と感じました。いろんなミュージシャンが参加しているみたいだし、まさに美味しいとこどりのアルバム。オリヴィアちゃんの他のアルバムを聴いているわけではないけれど、これはなかなかの力作。彼女のキャリアの中でもかなり重要な位置に来る作品になるのではないでしょうか?
私が気に入ってるのは、Lonely Drifter Karen と歌っている"When the night comes"(サビのハモりが美しい!)や"Qeudate"。"Quedate"はウェスタン映画のように荒野を駆けめぐるような疾走感が痛快。これはミュージシャンである父親のDidier Blanc とのコラボ。オリヴィアちゃんのロック魂は父親譲り、ってわけですね。この親子は一体どこまで行ってしまうのか?
そして、曲によってはやっぱり激しく似てるなあ、と思ってしまうんですよね、ヴァネッサの声に。ヴァネッサの音楽も基本的にはロックだと思うので、そういう音楽の方向性で、二人の歌い方が似てきてしまうのかも知れません。

本作"Miss Météores"からのシングル、" Elle Panique"。埋め込み禁止設定だったので、このリンクからどうぞ。

You Tube OLIVIA RUIZ - Elle panique (clip officiel)

オリヴィアは2001年、フランスのスター発掘番組 Star Academy の第1期に参加。授賞したことで大手レーベル、ユニバーサルとの契約を交わし、フランス音楽界の新星としてメジャー・デビュー。
b0069502_21324642.jpgアイドル番組出身者とは思えないような風変わりな詞とサウンド、そしてビデオクリップが話題を呼び、2作目の"La femme chocolat"は100万枚を超えるメガヒット。まだ20代前半なのかと思いきや、現在29歳なんですね。
"La femme〜"のスペイン語盤、"La chica chocolate"もリリースしています。て、ことは、オリヴィアちゃんって、スペイン系?確かに、意志が強そうな目鼻くっきりの美貌はいかにもラテン女ではあるけれど、そのへんのところは未確認です。ブックレットの中に姉妹で写っている子供時代の写真があって、それを見るとオリヴィアちゃんは6人姉妹の末っ子みたいです。オリヴィア一家って、子だくさんなのね。


大ヒットした前作アルバムから同名タイトルのシングル。
チョコレートと体重の闘い、女の子なら共感できそうなお話ですね。" Elle Panique"もそうでしたが、彼女って、こういうシュールでエキセントリックなクリップをよく作るみたいですね。



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Site officiel Olivia Ruiz
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by marikzio | 2009-05-07 21:32 | French Music | Comments(6)

Calogero "L'embellie"
"Pomme C" から2年。もう新作ですか。
カロジェロ、5枚目のスタジオ盤は"L'embelli"(ろんべり)。前作をそれほど激しく聞き込んだわけではなかったので、今回は別に買わなくてもいいかな?とは思ったのですが、「やっぱり色男のカロ様だしぃ」(なんじゃ、そりゃ)と、言うことでやはり気になって取り寄せてみました。
聴いてみて、こりゃビックリ。大半がオーケストラ、というゴージャスなアレンジ。トラック1の"La fin de la fin de monde"(『世界の終わりの終わり』)なんて行進曲みたい。お馴染みの甘く切ないカロ様節が壮大なサウンドに乗ってダイナミックに生まれ変わってます。

b0069502_2131927.jpg1 La Fin De La Fin Du Monde
2 C'est Dit
3 L'ombre Et La Lumiere
4 Je Me Suis Trompe
5 La Bourgeoisie Des Sensations
6 J'attends
7 Passage Des Cyclones
8 Nathan
9 Tu Es Fait Pour Voler
10 Tu N'as Qu'a M'attraper
11 Il Conte
12 L'embellie



カロジェロと言えば、多様なアーチストとのコラボで有名。曲は作るけど、自分で詞を書いた作品は割と少なくて、ほとんどが他のミュージシャンの書き下ろし。今作もDominique A,Grand Corps Malade,Kent,Marc Lavoine,Dick Annegarn,Jean-Jacques Goldman など錚々たる顔ぶれ。中でもスラムのGrand Corps Malade とは、これまた異色の組み合わせ。さすが美味しいところを持って来ますね。人が書いた詞でありながら、しっかり自分の中の一部として歌い込んでいるところが素晴らしい。
前作"Pomme C"でほぼ大半の詩を担当していたZAZIEの名前がクレジットになかったのは意外でしたが、本作で1曲だけカロ自身が詞と曲を書いてます。
"Je Me Suis Trompe" でも、これ、日本語に訳すと何だか笑わずにいられません。
「私、間違えた!」 ですから...。
『Tromper』という言葉には「騙す、あざむく」という意味があるので、一瞬、「私、騙された!」と叫んでいるのかと思いました。どうした?詐欺にでも遭ったのか???と思いましたが、これは「間違えました」の固定表現ですね。

まずはシングル第1弾、"C'est dit"。
この動画はオフィシャルなんですが、埋め込み禁止になってたので、リンクで貼ります。

Daily motion CALOGERO - C'EST DIT

カロジェロってイタリア系じゃなかったですか、確か。
勿論イタリア語で歌ってはいないし、これぞラテン男!というほどの美形でもありませんが、鳥肌が立つほど悲しげでロマンチックな旋律、ハスキーでありながら結構音域のあるボイスって、やはり長靴の国の男子の血を感じさせますね。(ちょっと無理矢理?)
「Tiziano Ferroが好き」とイタリア本国の人に告白すると、「オ〜ゥ、甘いねぇ」とからかわれるそうですが(miharuさん談)、Tiziほどのド直球さではないにしても、彼の音楽も実はかなり甘い。苺酒とかカシス酒とか果実酒の類ぐらい甘い。2nd のジャケ写なんてお耽美路線が顕著でしたから。
私としては"Passage Des Cyclones"のようなクールな曲がお気に入り。そう言えば、ロックっぽい楽曲が少ないような。でも、1曲1曲がとても緻密に作られてるので作品としては完成度高いです。だけど、お子ちゃまコーラスが飛び出す、あの曲だけはちょっと苦手かな...。

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では、過去のビデオクリップをちょっとご紹介。
前作のアルバムタイトルにもなってるこの曲。「Pomme」はフランス語でリンゴという意味ですが、あのアップルさんのことだったんですね。ネット恋愛をテーマにした歌。Zazie作詞です。

You Tube CALOGERO - Pomme C

「無重力」を意味するタイトル。
確かにエレベーターの中も無重力と言えなくもない。閉鎖的空間の中で際限なくエスカレートする内なる妄想。カロ様のようなフェロモン系でも、こんな悶々とした思いに捕らわれることあるのでしょうか?実は彼、妄想族とか?



Calogero : Actualites

Calogero-MySpace
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by marikzio | 2009-05-07 20:54 | French Music | Comments(12)

インフルエンザ・パニックにも負ケズ、ツアー開幕!
メキシコを中心に大流行した新型インフルエンザに世界が震撼。例年ならば浮き足立ってるはずの海外脱出組も戦線恐々とした今年のGW。北米を始め、ヨーロッパ、アジアなど世界のあちこちで新たな感染者が報告されている中、南フランスの高級リゾート都市、ニースにて5月2日、Mylene Farmer の2009コンサートツアーがついに開始!
「おい、ひょっとしてそれどころじゃないんでないかい?」と私的にはヒヤヒヤしたんですが、この日をずっとずっと待ちこがれてサカリのついた暴れ馬状態になっているオーディエンスに「と、言うわけでツアーは中止」なんておふれを出そうもんなら、ニースの街は暴徒で溢れかえってしまうでしょう。その方がある意味怖いって!?

ヴェールに包まれたステージがついにその全貌を明らかにし、あちこっちで画像だの動画だのが流出し出している時、私はネット環境のない実家に帰省しておりました。だから、いち早く情報をキャッチしたくても、『おあずけ』を解かれまでじっと待つワンコのようでなくてはならなかったのです。その歯がゆさと言ったら.....。

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地元紙の記事。今度の衣装担当はG・ゴルチェ。まるで人体模型のようだったり、コックローチSみたいな奇抜なものもありますね。2006年よりバリエーションあります。ヘアメイクが1996年ツアーっぽい。って言うか、あの頃から時間が流れていないみたい(笑)。

ダイジェスト動画を見て感じたこと。
2006年ツアーでも背景を担当していた映像作家のアラン・エスカルが今回も参加。でも、エスカル色が遙かに高濃度になって、エスカル流魔界ワールドが炸裂。どこかコミカルチックだった"C'est dans l'air"のPVよりずっと不気味で衝撃的で美しいのです。ステージ一杯に並んでいる人体オブジェ達、鳥肌ものでした。
それでいながら、過去のミレーヌ作品(PV&コンサート)のエッセンスが巧妙に取り込まれていて、彼女のキャリアの集大成的なものとしても解釈できます。選曲にしても初期アルバムからもリストアップされていて、最新アルバムのコンセプト?と思われる「原点回帰」に沿っているというか。とにかく、自分が漠然と考えていたレベルより遙かに高いです。またもや大きく裏切ってくれました。良い意味で!



5月、6月にツアー日が集中し(ロシア公演も予定)、最終日は9月19日のブリュッセル。かなりの長丁場ですね。ミレーヌの体力もまた超人的。こうして、あちこちで流れるコンサート模様が話題になって、残ってるチケット着々と売れて行くのではないでしょうか?
いや〜、最後まで頑張り抜いて欲しいもんです!
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by marikzio | 2009-05-06 21:26 | Mylene Farmer | Comments(3)


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